芸能ニュース速報

乙葉が藤井隆にほれ直した瞬間

タレントの藤井隆(36)、乙葉(27)夫妻が14日、都内で16日放送開始の花王のシャンプー「新・メリット」CMの発表会見に出席した。

 05年7月に結婚後、夫婦での初仕事となったCM撮影について、藤井は「『あ、この人(乙葉)タレントさんだったんだ』と思い出した。共演? ちょっと照れくさかった」と話した。乙葉は「隆さんのスタッフさんへの心づかいを見て、改めてすてきだなと思った」と、ほれ直した様子。

 昨年10月には第1子となる女児が誕生。乙葉は、娘をお風呂に入れるなど子育てに協力的な藤井のパパぶりについて「100点満点」と大満足。藤井は「娘にはクラシックではなく、安室奈美恵さんやパフュームの曲を聴かせている」と明かした。

引用元:http://news.livedoor.com/article/detail/3638695/

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タグ:藤井隆 乙葉

不愉快…さんまが嫌われ始めた

“大物芸人”明石家さんま(52)に陰りが見えてきた。

 発売中の「日経エンタテインメント!」が調査している恒例の「好きな芸人 嫌いな芸人ランキング」で、「嫌いな芸人」の5位にランクイン。昨年の11位から6ランクもアップしているのだ。

 同誌には「攻撃的で不愉快になる」「自分の意見は絶対だと思って話すところが不快」といった意見が寄せられている。さんまは「好きな芸人」でも7年連続で1位をキープしているが、一方でさんま離れも進んでいるということだろう。

 たしかに、さんまの“神通力”は失われつつある。計7本のレギュラーのうち何本かは不調で、「さんまのSUPERからくりTV」(TBS)は2ケタを割ることが多く、4日の放送は9.7%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)だった。「明石家さんちゃんねる」(同)も10%前後の低空飛行が続いている。

 これまで、数多くのタレントを“復活”させてきたさんまだが、今度は自分をどう“再生”させるか。

引用元:http://news.livedoor.com/article/detail/3634376/

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東原亜希、ブログで「タスケテ」

柔道の井上康生選手の妻でタレントの東原亜希さんが2008年5月8日に更新したブログで、「結婚式の準備」を進めていることを明かしている。

いま困っていることは、「井上くんの洋服はサイズがないので大変です…」ということだ。で、東原さんは読者にこんな風に切実に呼びかけている。

「これをご覧になっているアパレル関係の方々…タスケテクダサイ…誰か…助けて下さぁぁぁあ〜い」
とはいうものの、「まぁ大変だけどいつも通り、『大変』も『楽しい』に変えちゃいましょう」と前向きの様子だった。

引用元:http://news.livedoor.com/article/detail/3629847/

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タグ:東原亜希

山田優も小栗旬との交際認める

ファッションモデルで女優の山田優さんが2008年5月8日に更新したブログで、俳優の小栗旬さんとの交際を認めたと受け取れる「告白」をした。

小栗さんは5月7日深夜放送のラジオ番組「小栗旬のオールナイトニッポン」で、スポーツ紙が報じた山田優さんとの「真剣交際」報道について触れ、「とても大切なガールフレンドです!」と発言して話題となっていた。

それから半日が経った8日午後、山田さんもブログを更新。こんな風に綴っている。

「私はいつものように過ごしていたんですが、テレビに沢山出ていてビックリしました。 何だか、お騒がせいたしましたが… 私にとって彼は大切な大事な存在です。 皆様、温かく見守っていただけると嬉しいです」 コメント欄では「お幸せに♪」「お似合いすぎるす!!!」「嬉しい気持ちです☆」との祝福コメントが相次いでいる。

引用元:http://news.livedoor.com/article/detail/3629904/

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羞恥心感激 初握手会に1500人

ゴールデンウイーク恒例のフジテレビ社屋イベント「お台場学園2008〜文化祭〜」のイメージキャラクターを務めたおバカイケメントリオ、羞恥心が最終日の6日、東京・台場の同局で初の握手会を開催した。

 同局系「クイズ!ヘキサゴンII」から誕生したつるの剛士(32)、上地雄輔(29)、野久保直樹(26)の3人組は1500人と握手し大感激。つるのは「泣いている子とかいて感動でこっちが泣きたい気持ち」と話していた。

 一方、同文化祭内の企画「第6回お笑いホープ大賞」の大賞にはお笑いコンビ、ナイツが輝いた。4月26日から11日間にわたって開催された同イベントは、40万人を超える来場者を記録した。

引用元:http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/
tsuruno_kamiji_nokubo/

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タグ:羞恥心

南キャン山里 HIV検査受けた

お笑いコンビ南海キャンディーズのツッコミを担当する「山ちゃん」こと、山里亮太さんが2008年5月5日に更新したブログで、「HIVの検査」を受けたと告白している。

5月5日に放送された「日テレ生放送の報道特別番組ACTION」内の企画の一つとして、検査を受けたという。これを機に、HIVについて真剣に考えるようになったそうだ。こんな風にアピールしている。

「なにも知識がないと非常に怖い検査だけどしっかりとした知識があれば怖くない、むしろ受けるべき検査であると思います。 今は医学もかなり発達して発見さえできればなんとかなるんだそうです!ぜひ一度検査に足を運んでみてください!」

ちなみに山里さんは、異常のないとされる「陰性」だったそうだ。

引用元:http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/
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小室哲哉 “記憶から消したい”

音楽プロデューサーの小室哲哉さんが2008年5月3日に放映されたテレビ朝日系「オーラの泉」に出演した。プライベートについてはあまり触れない小室さんだが、この日は自身の「栄光と孤独の日々」や妻KCOさんとの関係などについて率直に語った。

この世からなくなると困るものは、奥さん」
1990年代後半の最盛期には年間で90曲、毎日4曲のペースで新曲を生み出した。作曲に没頭し、プライベートもなく、2度の離婚を経験した。

「何回もダメかな・・・って思った」
「記憶から抹消したい事が多い」
「とにかく訳が分からなかった。ずっと・・・」
ネガティブな言葉を連発しながら、当時を振り返る。

「笑っていなかった」という昔のライブ映像に映し出された小室さんは、どれも表情が暗い。しかし、番組では時折笑いを交えて話した。

鬱に近い状態から小室さんを救ったのは、自身がプロデュースする音楽ユニット「globe」のボーカルで、妻のKCOさんだ。

「この世からなくなると困るものは、奥さん」
それほど支えられている。

「(奥さんの前で)僕は子供ですね。完全に。
14も年上なんですけどね」

原点に返り、新たな音楽の創作に取りかかる
インターネットの普及で、音楽ビジネスのスピードが早くなっている。そのテンポに合わせようとして「急いでいた」と語る。

少々急ぎすぎたという感じもあり、再び原点に返ろうとしている。
原点とは、日本で初めてクラッシック音楽に電子楽器「シンセサイザー」を導入した冨田勳さんだ。以来、シンセサイザーの魅力に取り憑かれ、小室さんのヒット曲に欠かせない要素になった。

新たな音楽の方向性を模索中で、

「設計図的なものは頭に浮かんでいる」

クラッシックとシンセサイザー、さらにロックを融合させた未知の音楽を、近々聴けるかもしれない。

引用元:http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/
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“伝説のドラマ”の名コンビ共演

俳優の山下真司(56)と松村雄基(44)が「スクール・ウォーズ」以来25年ぶりに共演する舞台「GOD DOCTOR」(作・演出=大宮エリー)の公開舞台けいこが4日、上演される東京・初台の新国立劇場で行われた。

 山下は「松村とは気心も知れていて言いたいことも言える仲。出来のいい婿のような存在」といえば、松村も「すべて分かってくれていてリードしてくれる」と息ぴったり。そんな2人の雰囲気に出演陣もまとまったようで、石田ひかり(35)も「山下さんと松村さんの会話が聞いていて面白かった」と、チームワークの良さを見せていた。

 作品はCMプランナーや脚本家、映画監督として活躍する大宮さんが作・演出を初めて手掛けた舞台で、人間を幸せにする5人の医師と1人の患者の物語。他に片桐仁(34)、遠山景織子(32)、板尾創路(44)が出演。公演はこの日の夜に開幕し、18日まで。

引用元:http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/
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実写版「ひぐらし」撮影中の恐怖

人気サウンドノベルゲームを映画化した「ひぐらしのなく頃に」(10日公開)の試写会イベントが5日、東京・豊島区のみらい館大明で行われ、出演する前田公輝(17)らによる舞台あいさつが行われた。

 パソコン用ゲームからコミックやアニメになったサスペンス&ミステリー作品で、その恐怖や謎の奥深さで大人気に。撮影中には飛鳥凛(17)が「私にだけ男の人が変にどなる声が聞こえた」という体験も。及川中監督が「誰にも言ってませんが、怪しい、驚くようなものが映ってます。ここだよ、とは言いませんが、3回ぐらい観ていただければ」と明かすと、出演陣も怖がっていた。他の出演は松山愛里(17)、あいか(16)、AKB48の小野恵令奈(14)ら。

引用元:http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/
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あの芸人 あきれる赤裸々な話

処女小説「陰日向に咲く」が100万部を超すベストセラーになったお笑い芸人・劇団ひとり(31)が、今度は初エッセー集「そのノブは心の扉」(文芸春秋社刊・税込み1050円)を発売した。34本収められたネタは「全部、事実です」と自らのプライベートを赤裸々につづっているが、「自分が芸能人だから起きたことは書かない」と色っぽい話は一切封印。身を削ったような34本のネタが並んだ。

 「海の男」にあこがれ広島・尾道の教習所で小型船舶の合宿免許に参加したこと、便秘を解消するため肛門にホースを突っ込んだこと、30万円を自腹で負担し無重力を体験してきたこと…。「文春には(取材費は)一銭ももらってないです。まず純粋に何かをやりたいって気持ちがあって、それを記事にしてった方が面白いし、言葉にも説得力がある。ネタ先行でいくとダメですね」週6本のレギュラー番組を抱える売れっ子芸人が、オフにこんなことしてるのかと驚き、笑い、そしてちょっとあきれる話ばかりだ。

 「バラエティーはみんなで作り上げるものだけど、文字は1人でやる仕事。全く何もないゼロから生み出すわけですから楽しいですよ。でも、書くのはやっぱり面倒かな」ダイエット話も登場するが、典型的な三日坊主で続かないという劇団ひとり。今、真剣に考えているのは、役作りのため「15キロくらいやせてくれ」というオファーがくることだという。

引用元:http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/
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タグ:劇団ひとり

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